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観光スポット

津軽半島
まさにディープな“奥津軽”~きっと忘れられない旅になる~

あの文豪の感性を育んだ北国・津軽の文化に触れる。 拠点となるのは五所川原駅周辺。高さ約22mの巨大ねぷたが練り歩く五所川原立佞武多で有名だ。そこから津軽鉄道で北上すれば、文豪・太宰治の出身地である金木や、冬に白鳥が飛来する十三湖などの見どころが点在する。さらに、太宰治の小説『津軽』や石川さゆりのヒット曲『津軽海峡・冬景色』の舞台になった龍飛崎にも足を延ばしてみよう。

斎藤浩代

観光案内人 斎藤浩代 (サイトウ ヒロヨ)

平成15年からむらおこし拠点館フラットに勤務しいろいろな地域のお客様を接客し販売しています。お客様を第一に日々勉強と感謝の心を大切に毎日笑顔でがんばっています。

フラットにふらふらっと遊びに来てください!

つがる市は、つがる富士岩木山を望む広大な津軽平野の北西側に位置し、米、スイカ、メロン、長いも、ごぼうなど野菜の栽培が盛んな地域です。縄文館、埋没林、シジミ貝で有名な十三湖など近くにはたくさんの名所があります。是非、フラットにお立ち寄り下さい。お客様が満足出来るようつがるの食と自然のすばらしさをご案内させていただきます。

所属する施設名:むらおこし拠点館 フラット
お問い合わせ先:0173-69-5215
対馬真紀子

観光案内人 対馬真紀子 (ツシマ マキコ)

つがる市は青森県の北西部に位置し、北は津軽半島、南は岩木山、東には岩木川、西には日本海と四方を壮大な自然に囲まれた、津軽平野の中心に位置する田園都市です。国の重要文化財に指定されている遮光器土偶が出土したことで有名な亀ヶ岡遺跡をはじめ石神遺跡、懸川遺跡などの遺跡数多くあります。約2万8千年前の世界最大規模と言われる埋没林、天然記念物にも指定されている日本最古のりんごの木などがあります。

究極の癒し空間「つがる地球村」・・・

つがる地球村に勤務しております。「つがる地球村」は岩木山の麓にあり、掛け流しの温泉が心地よい「寛ぎの国」をはじめアウトドア、スポーツなどの5つのテーマゾーンがあり大人から子供まで楽しく過ごせるリゾート施設です。自然の中で思いっきりリフレッシュしていただきたいと思います。

所属する施設名:つがる地球村株式会社
お問い合わせ先:0173-26-2855
成田 義正

観光案内人 成田 義正 (ナリタ ヨシマサ)

歳は聞かないでください。いつまでも若くいたいから・・・(笑)

津軽弁と標準語のバイリンガル・・・?

道の駅「十三湖高原トーサムグリーンパーク」には十三湖と岩木山が見渡せるロケーションと美味しいものがたくさんあるんですよ!
しうら牛、十三湖産しじみ・・・。お子様に大人気のローラーすべり台もありますので、ぜひ、ご家族連れで遊びに来てくださいね~!!

所属する施設名:「道の駅」十三湖高原 トーサムグリーンパーク
お問い合わせ先:0173-62-3556
info@tosam.co.jp
福士 義浩

観光案内人 福士 義浩 (フクシ ヨシヒロ)

津軽ファンをたくさん作るために日夜奮闘中!

津軽人のあたたかさをお届けします(^ ^)V

五所川原をはじめディープな奥津軽を紹介します。ぜひこの機会に、人情味あふれる津軽の人々と交流してください。

所属する施設名:社団法人 五所川原市観光協会
お問い合わせ先:0173-38-1515
info@go-kankou.jp
舛甚 富美子

観光案内人 舛甚 富美子 (マスジン フミコ)

金木のことならなんでもおまかせ!

津軽のクールビューティー

あなたの知らない津軽のヒミツを教えちゃう・・・

所属する施設名:NPO法人 かなぎ元気倶楽部
お問い合わせ先:0173-54-2828
info@kanagi-gc.net
宮田 敦子 

観光案内人 宮田 敦子  (ミヤタ アツコ )

施設見学のガイドや、施設全体の案内、予約受付をしている。

笑顔でおもてなし。

学んで、遊んで、泊まれるりんごの里。
板柳町ふるさとセンターへ来て、りんごを学び、りんごを体験し、りんごを味わい、りんごの魅力とりんごの可能性を発見してみませんか?

所属する施設名:板柳町ふるさとセンター
お問い合わせ先:0172-72-1500
ita-furusen@town.itayanagi.aomori.jp
毛内 秀登

観光案内人 毛内 秀登 (モウナイ ヒデト)

津軽のもつけ魂全快!!!

所属する施設名:「立佞武多の館」
お問い合わせ先:0173-38-3232
info@tachineputa.jp
http://www.tachineputa.jp/index.php

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